しみはどこまでケアできる?二度とお医者ちゃんのゲンコツを借り入れるべき?

もはや52年齢なので仕方がないけれど、ハッと気づくとしみって増えてます。決して急に増えるはずがないですが、何とか普段は無意識に見ないようにしているのでしょうか。

専用のサプリを飲んだり、冬場も日焼け止めを塗ったり、専用の薬用クリームを使ったりもしていらっしゃる。自分は身なり、偽造にこだわっておる風には見えないと思います。メークアップもファッショナブルもしていない、地味なオヤジだ。けれどもしみはさすがに放っておけません。

PTAの取締役を一緒にやったマミーから聞いたのですが、皮膚科のお医院氏でしみが取って頂けるそうです。扱うのは液体窒素だ。それほど、ドライアイスでおなじみのこれだ。

皮膚科では元々イボを焼き切る段階などに液体窒素によるそうです。レーザーを使うのとは違い、液体窒素でしみを食するのには元気保険が適用されます。手軽なお値段でしみがなくなる訳です。

話をしてくれたマミーは直径8ミリくらいのしみを取ったそうです。自分で気にしていた真意は無かったけれど、しみを取ったら甚だしく意識が明るくなった、といった笑顔で話してくれました。

ただしみを取ったその後は気持ちよくヤケド状態になっていらっしゃる様ですし、日焼けは絶対にNOだそうです。こういう話を聞いてから、何かと考えているうちに2,3クラスが過ぎてしまいました。

女子である以上ガーデン会社などで日焼けも仕方のない側面がありますから、いかんせんとしてしまったのです。今はハイドロキノン(これは保険適用外のことが多い)などのしみ受け取りクリームも皮膚科のお医院氏で処方してくれるようになっているみたいですね。

凄く人気はありますが、しみにつきだけにお医院様に出向く、と言うのも実に敷居が高いだ。自分でケアするだけでは、反響が今ひとつ分かりづらいですが、正に行くとしたら、自己責任ですから、惜しくもが踏み出せません。

それでも気になる・・こんな意識、分かってくださるほうがどこかに居てもらえると嬉しいです。虫歯だらけにならないために、予防と対策!